精子提供依頼面談
- 2017年3月8日
- 読了時間: 1分

本日東京駅にて精子提供を依頼希望の女性と面談してきました。
大変緊張されていましたが、まずは顔をみてホットされたご様子です。
旦那様と妊活(不妊治療)を3年続けたものの、お互いにぎくしゃくしてしまい一旦は治療をストップ。
旦那様は子供をあきらめる旨の発言もあるが、ご自身はどうしてもあきらめきれないとのこと。
インターネットで精子提供の存在を知り問い合わせをするものの、当会以外の対応は不親切で対応も怪しい感じがして初めて直接お会いただいたとのこと。
旦那様も精子提供については、同意を得ており本人次第で決断してよいとのこと。
まずは容器提供で試してみたいとのことで、きちんと滅菌容器を持参いただき、所定の手順にのっとって無事に精子提供まで完了。
あとは無事成功することを願うのみ。






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